目をつぶってPhotoshopを扱う人はいないでしょう。最もよく使うショートカット類と言えるでしょう。
目をつぶってPhotoshopを扱う人はいないでしょう。最もよく使うショートカット類と言えるでしょう。
| 操作 | 高速操作 |
|---|---|
| 表示範囲の操作 | |
| 一時的に手のひらツールに切り替え | Space |
| 表示範囲の移動 | Space+ドラッグ 押している間だけ手のひらツールに切り替わる |
| 表示範囲の移動:左上 | Home (テンキー Shift+7 でも代用可) |
| 表示範囲の移動:右下 | End (テンキー Shift+1 でも代用可) |
| 表示範囲の移動:縦スクロール | PageUp PageDown (同様にテンキーで代用可) |
| 表示範囲を10pxずつ移動:縦スクロール | Shift+PageUp PageDown (同様にテンキーで代用可) |
| 表示範囲の移動:横スクロール | Ctrl+CtrlPageUp PageDown (同様にテンキーで代用可) |
| 表示範囲を10pxずつ移動:横スクロール | Ctrl+Shift+CtrlPageUp PageDown (同様にテンキーで代用可) |
| 拡大縮小 | |
| 一時的にズームツールに切り替え | Ctrl+Space |
| クリック位置を中心に拡大 | Ctrl+Space+クリック |
| クリック位置を中心に縮小 | Alt+Space+クリック 実際はCtrlキーも同時に押して使うことが多い |
| ドラッグ範囲を拡大表示 | Ctrl+Space+ドラッグ |
| 拡大表示 | Ctrl+;(+) |
| 縮小表示 | Ctrl+- |
| ウィンドウと共に拡大 | Ctrl+Alt+Shift+;(+) |
| ウィンドウと共に縮小 | Ctrl+Alt+- |
| 100%表示 | Ctrl+Alt+0 |
| ズームツールをダブルクリック | |
| 画面一杯に倍率調整 | Ctrl+0 |
| 手のひらツールをダブルクリック | |
| 表示/非表示 | |
| 選択範囲などの表示/非表示 | Ctrl+H |
| 定規の表示/非表示 | Ctrl+R |
| ガイドの表示/非表示 | Ctrl+7 |
| グリッドの表示/非表示 | Ctrl+Alt+Shift+7 |
| ガイド移動時に縦横切り替え | ガイド移動中に Alt |
| 環境設定:ガイド | 定規をダブルクリック |
| 定規の単位を変更 | 定規を右クリック |
| スナップのON/OFF | Ctrl+:(コロン) |
| ウィンドウ操作 | |
| 新規ビューを作成 | Alt V V |
| ウィンドウを並べて表示 | Alt W T |
| ウィンドウを重ねて表示 | Alt W D |
| ウインドウを切り替え | Alt V 数字 |
| 次のウィンドウへ | Ctrl+Tab |
| Ctrl+F6 | |
| 前のウィンドウへ | Ctrl+Shift+Tab |
| Ctrl+Shift+F6 | |
| パネルの表示切替 | |
| ツールボックス・パネルの表示/非表示 | Tab |
| パネルの表示/非表示 | Shift+Tab |
| カラーパネルの表示/非表示 | F6 |
| レイヤーパネルの表示/非表示 | F7 |
| 情報パネルの表示/非表示 | F8 |
| アクションパネルの表示/非表示 | F9 |
| その他の表示 | |
| オプションの表示、フォーカスの切り替え | Enter |
| オプションに表示を保ったまま決定 | Shift+Enter |
| ドキュメント外の背景の色を変更 | あらかじめ描画色を決めておきバケツツールで Shift+クリック |
| フルスクリーンモードの切り替え | F |
| フルスクリーンモード時にメニューバーの表示/非表示 | Shift+F |
| クイックマスク画面切り替え | Q |
| クイックマスクの選択範囲に色を塗るか、マスクに色を塗るかの切り替え | クイックマスク切り替えのアイコンを Alt+クリック |
| プルーフ設定で色の校正 | Ctrl+Y |
そもそも何かにスナップさせて引かないと、ピクセル単位で正確に引けません。僕は選択範囲の信頼性が高いように思います。また、ガイドを引っ張ってくる方向ですが縦に数本引きたい時は横から引っ張ってきて[Alt]キーと併用することで速く作業ができます。
各ページの内容には万全を期してはいますが、(1)私の解釈の間違い (2)参考にしたソースの間違い (3)情報が古くなったことによる間違い、の可能性が常にあります。内容の信頼性は各人の判断に委ねます。
また、あるサイトからあるサイトへリンクをはる場合、サイト運営者の許可は不必要だと考えます。したがって、当サイトへのリンクは自由ですが、URLはトップページ以外常に変わる可能性があります。
デジタルメディアである以上、コピー&ペーストを制限することはできないとあきらめていますが、著作権を放棄したわけではありません。
InternetExplorerでも問題なく見れると思いますが、FireFoxでみることをおすすめします。